このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップくらしごみ・環境> 食品ロス削減について

食品ロス削減について

食品ロスとは

本来食べられるにもかかわらず、捨てられてしまう食べ物のこと

どのくらい発生しているのだろう?

食品ロスの推計結果

 

食品ロスの発生量

 

うち事業系

うち家庭系

令和3(2021)年度 523万トン 279万トン 244万トン
令和2(2020)年度 522万トン 275万トン 247万トン
令和元(2019)年度 570万トン 309万トン 261万トン
平成30(2018)年度 600万トン 324万トン 276万トン
平成29(2017)年度 612万トン 328万トン 284万トン
平成28(2016)年度 643万トン 352万トン 291万トン
環境省HP我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和3年度)の公表についてより引用

どうして発生するのだろう?

図2

どうしたら減るのだろう?

  • とちキャラーズの3きり運動
20240425105209817_0001 tabekiri

かみたんふきだし

関連リンク


掲載日 令和6年4月29日
【アクセス数
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
地域生活課 環境係
住所:
〒329-0696 栃木県河内郡上三川町しらさぎ一丁目1番地
電話:
0285-56-9131
FAX:
0285-56-6868
Mail:
(メールフォームが開きます)