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後期高齢医療制度とは

後期高齢者医療制度とは?

  平成20(2008)年4月より新しく後期高齢者制度が始まりました。これは、老人医療費が増大する中、現役世代と高齢者世代の負担を明確化し、公平でわかりやすい制度とするために創設されたもので、県内全市町村で構成される栃木県後期高齢者医療広域連合により運営され、国民健康保険や健康保険組合等と同じ独立した医療保険制度です。

主な内容

  • 被保険者の人、一人ひとりに被保険者証を交付します
  • 保険料を被保険者ごとに負担能力に応じてご負担いただくことになります
  • 医療給付は老人保健制度と変わりません

広域連合及び町の役割

広域連合の役割

  • 保険料の決定
  • 医療を受けたときの給付など

町の役割

  • 保険料の徴収
  • 申請や届け出の受付
  • 保険証の引き渡しなど

掲載日 平成29年10月3日 更新日 平成30年10月3日
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【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
住民課 国保年金係
住所:
〒329-0696 栃木県河内郡上三川町しらさぎ一丁目1番地
電話:
0285-56-9134
FAX:
0285-56-6868
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