本方針は、上三川町の中心部にある大正時代の商家・国登録有形文化財生沼家住宅をにぎわいの拠点として活用し、町の近代化遺産を後世へ継承するための基本方針を定めたものです。
生沼家住宅の詳しい内容については、こちらのページをご覧ください。